【感想】『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』(2期)1話のおさらい

『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』2期の1話で特に印象に残ったのは、この辺り。

  • 第2回スクールアイドルフェスティバルの告知ムービーがエモエモのエモ
  • あゆぽむのやり取りが尊すぎる…
  • かすみんが期待を裏切らないところが良い
  • ランジュの「Eutopia」がカッコ良過ぎた
  • ミアの近くを通るはんぺん可愛い…

第2回スクールアイドルフェスティバルの告知ムービーを見ていると、1期のOPが頭に浮かぶ。
編集がヤバすぎて、バトルアニメかと一瞬感じなくも。

侑ちゃんを心配するあゆぴょん、尊いな。

やっぱり、侑ちゃんの隣は、あゆぴょんだなと改めて実感する。

それを考えたら、ランジュのハグは…

かすみんがバシッと決めるかと思ったら…

1話の目玉と言ったら、ランジュ・ミア・しお子の登場だと思う。
新しい物語を感じさせる登場で良いなと感じた。

ランジュは、いろいろな意味で旋風を巻き起こしていたな。
「Eutopia」がとにかくカッコ良過ぎた。
電脳世界を感じさせる世界観とランジュのパフォーマンスがマッチしていたのが印象的。
ランジュのカッコ良さをしっかり表現していて、インパクトは十分だった。

ミアの近くをはんぺんが通りかかっているのを見ると、りな子と一体どんなやり取りを行うのかと期待が膨らむ。
しお子は落ち着いた感じだったけど、これからどんどん可愛いところが見られるんだろうなと信じてる。

とりあえず、侑ちゃんとランジュのやり取りを見ていて、これからどうなるんだろうという気持ちで一杯だ。

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