【感想】憧れの人というサブタイトルから読み解く『キミが吠えるための歌を、』16話
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『キミが吠えるための歌を、』16話の感想を語っていくことに。
もくじ
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B+C:まとめ(総括)
C+D:参考資料
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基本情報
タイトル『キミが吠えるための歌を、』16話サブタイトル憧れの人作者樫風(@Cat2Sora)掲載誌コミック百合姫2026年5月号出版社一迅社発売日2026年3月18日ISBN4912137390564サイズB5
あらすじ日本に帰国したRURIKO。RURIKOはプロダクションを立ち上げ、アーティストのオーディションをおこなうと宣言した。晴と優雨のテッペンを狙う戦いが始まる。主な見どころ主な見どころは以下の通り。見どころRURIKOのオンステージ心をシンクロさせる晴と優雨深雪の心からこみ上げる感情
感想各人が思う憧れの人について掘り下げた話といった印象。晴と優雨はRURIKOなのに対し、深雪が思う憧れの人は優雨なのかなと。ゆえに、深雪は晴に対し、怒りを覚えたわけで…
深雪は優雨とユニットを組みたいと思ったのだろう。憧れの人を巡る戦いといった感じを受ける。深雪は晴に怒りを向けているものの、優雨からRURIKOを奪ったのは他ならない深雪なのですが???
それにして…


